牡丹の花
雨の降る今日、牡丹の蕾が大きくなり今のも咲きそうです。
先週の10日に咲きましたが、お世話になっている方にプレゼントしました。
牡丹の花言葉は、王者の風格、富貴
母の日の贈り物です。
Netで、調べてみますとこんなことが書かれてありました。(ご参考までに)
4月になると豪華で堂々とした花姿で我々を楽しませてくれるボタン(牡丹)。
原産地を中国とするボタンは、中国の国花とされた時代もあり、“花の王”として愛されてきた。
しかし、元は薬用として栽培され、根の皮は消炎・鎮痛などの漢方薬の原料とされている。
「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」
実はこの言葉、症状に応じた生薬の用い方をたとえているのだそうである。
芍薬、牡丹、百合は婦人病の生薬として使われており、「立てば芍薬」とはイライラと
気のたつ症状にはシャクヤクが有効・・・といった具合。
美人を形容する言葉としてよく知られているが、意外な意味がひそんでいるのである」
花は素敵ですね!!。こちらが忘れていても、時期が来れば必ず咲いてくれます。
癒してくれます。
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